■受付時間■
平日 9:00~16:00
正月 8:30~17:00
(大晦日 0:00~)
毎年、8月14日・15日・26日は法務の都合上お休みとさせて頂きます。
■祈願・供養のお申し込みについて■
事前にご予約なしでも 【 ご祈願・供養 】 を受け付けておりますので、お気軽にお立ち寄りください。
お申し込みをご希望の方は、こちらよりお申し込みください。
あなたは 人目の参拝者です。
『 平成22年 戌の日《 安産祈願 》のご案内 』
古《いにしえ》より、戌の日に【安産祈願】をすると、いぬに肖り元気なお子様がたくさん産まれると云い伝えられております。
下記の戌の日を、どうぞご参照下さい。
9月9日(木)・21日(火)
10月3日(日)・15日(金)・27日(水)
11月8日(月)・20日(土)
12月2日(木)・14日(火)・26日(日)
厄除け大師祈願寺 寺岡山元三大師
【 車除災のご祈願、受付開始のお知らせ!! 】
混雑中は危険の為に行っていなかった『車除災祈願』の受付を再開致しました。
現在では、当山において全体の祈願数の4割を占めるのが車除災祈願です。
それだけ皆様が、交通安全に気を配っていらっしゃる事の顕れと思っております。
皆様方の『交通安全』と大切なお車をお守りする為、
今年も心を込めてご祈願させて頂きます。
≪ 祈願料 ≫
特別祈願 10,000円(特別祈願札・交通安全守り・ステッカー)
5,000円(祈願札・交通安全守り・ステッカー)
当山一同お待ち致しております。どうぞお気をつけてお越し下さい。
『 皆様から多数ご質問を受ける Q&A!! 』
皆様から、『満61歳の厄年が終わればその後はもう厄年は無いのですか?』
と言うご質問をよく聞かれます。
その昔は≪還暦・古希・喜寿など≫の歳(年)も厄年と考えられておりました。
そこで、古来の人々はお祝いをすると共にこれからの息災延命を願って、
厄除け(厄年参り)をしていたそうです。
いつしか厄除けの習慣は薄れて、お祝いだけをする様になったと言うわけです。
しかし、その風習は今でも残っており満61歳の厄年(本厄)は、
還暦の『歳の厄年』が元となっています。
ですから表の 古希・喜寿・傘寿 も「歳の厄年」と考えるのが自然かと思います。
『厄除け』というのは、強制ではなく誰に強要されるでもなく、
皆様方ご自身が気になった時にこそお受け頂くのが一番です。
『平成22年 厄除け・方位除災早見表』を掲載中!!
平成22年度、『厄除け厄年早見表』
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厄除け早見表 |
後 厄 |
本 厄 |
前 厄 |
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男女61歳の厄年(満年齢) |
昭和23年 |
昭和24年 |
昭和25年 |
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男の大厄 42歳 |
昭和43年 |
昭和44年 |
昭和45年 |
|
男の厄年 25歳 |
昭和60年 |
昭和61年 |
昭和62年 |
|
女の小厄 37歳 |
昭和48年 |
昭和49年 |
昭和50年 |
|
女の大厄 33歳 |
昭和52年 |
昭和53年 |
昭和54年 |
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女の厄年 19歳 |
平成 3年 |
平成 4年 |
平成 5年 |
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幼児の厄年 4歳 |
平成18年 |
平成19年 |
平成20年 |
平成22年度、『方位除災早見表』
* 年齢は数え歳になっております。
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『 八 白(はっぱく) 』 |
年齢 |
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昭和 4年生まれ |
82 歳 |
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昭和13年生まれ |
73 歳 |
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昭和22年生まれ |
64 歳 |
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昭和31年生まれ |
55 歳 |
|
昭和40年生まれ |
46 歳 |
|
昭和49年生まれ |
37 歳 |
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昭和58年生まれ |
28 歳 |
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平成 4年生まれ |
19 歳 |
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平成13年生まれ |
10 歳 |
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平成22年生まれ |
1 歳 |
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『 二 黒(じごく) 』 |
年齢 |
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昭和 1年生まれ |
85 歳 |
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昭和10年生まれ |
76 歳 |
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昭和19年生まれ |
67 歳 |
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昭和28年生まれ |
58 歳 |
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昭和37年生まれ |
49 歳 |
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昭和46年生まれ |
40 歳 |
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昭和55年生まれ |
31 歳 |
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平成 1年生まれ |
22 歳 |
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平成10年生まれ |
13 歳 |
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平成19年生まれ |
4 歳 |
|
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『 四 緑(しろく) 』 |
年齢 |
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大正13年生まれ |
87 歳 |
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昭和 8年生まれ |
78 歳 |
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昭和17年生まれ |
69 歳 |
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昭和26年生まれ |
60 歳 |
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昭和35年生まれ |
51 歳 |
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昭和44年生まれ |
42 歳 |
|
昭和53年生まれ |
33 歳 |
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昭和62年生まれ |
24 歳 |
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平成 8年生まれ |
15 歳 |
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平成17年生まれ |
6 歳 |
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『 五 黄(ごおう) 』 |
年齢 |
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大正12年生まれ |
88 歳 |
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昭和 7年生まれ |
79 歳 |
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昭和16年生まれ |
70 歳 |
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昭和25年生まれ |
61 歳 |
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昭和34年生まれ |
52 歳 |
|
昭和43年生まれ |
43 歳 |
|
昭和52年生まれ |
34 歳 |
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昭和61年生まれ |
25 歳 |
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平成 7年生まれ |
16 歳 |
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平成16年生まれ |
7 歳 |
【 ~寺岡山元三大師HP 新着・更新情報掲示板~ 】
≪総本山延暦寺前執行の清原大僧正様ご来院≫
先日、総本山比叡山延暦寺前執行で在らせられた、
清原恵光大僧正様(写真左から2人目)が寺岡山元三大師に来院されました。
清原大僧正師が住職をされている、延暦寺一山弘法寺は元三大師がご逝去をされた寺院であり、
当山と同様に大変「元三大師」に所縁のある寺院で御座います。
http://kokokujitanbo.com/ootu-c-1-1-2.htm
この度、清原恵光大僧正様が当山にご来院下さった経緯には、
今年が元三大師、千二十五年の御遠忌(中開帳)であるからです。
そのご説明をされる為、総本山延暦寺前執行の清原大僧正様が自らご来院下さいました。
当山の境内に植えて御座います「橘の木」も、
元三大師に大変所縁のある清原大僧正様のご指導があったからです。
ご本尊である元三大師の千二十五年のご遠忌ということで、
当山も出来る限るのご協力をさせて頂こうと考えておる次第で御座います。
皆様方におかれましても、どうぞ寺岡山元三大師を今後とも宜しくお願い申し上げます。
併せて総本山延暦寺前執行、清原恵光大僧正様に自らご来院を賜りました事を、
この場を借りて御礼を申し上げさせて頂きます。
☆【癒しの泉】内、楽山の書 №32を掲載しました!!
*楽山=副住職が書き溜めた書の解説を交えながら紹介するコーナーです!
『 寺岡山元三大師周辺の観光名所! ! 』
≪足利市の三大名所≫
【あしかがフラワーパーク】・【栗田美術館】・【足利学校】
この内、当山の周辺(半径5キロ以内)にある二箇所をここでご紹介させて頂きます。
・『あしかがフラワーパーク』(足利三大名所)
〒 329-4216 栃木県足利市迫間町607
TEL. 0284-91-4939 FAX. 0284-91-4587
ここはその名の通り足利市が誇る「花のテーマパーク」であります。
なかでも「炭素埋設世界一(260t)」を誇る【 大藤 】はまさに見事です。
5月ゴールデンウィークには大藤が満開になり、大藤まつりも開催されます。
また、クリスマスの時期には園内全体がイルミネーションされ、幻想的な雰囲気へと変わります。
年中無休という事もあり、全国各地の観光客の皆様が訪れることでも有名です。
詳しくは下記の【あしかがフラワーパーク】公式ホームページをご覧下さい。
アドレス:http://www.ashikaga.co.jp/index2.html
・『栗田美術館』(足利三大名所)
〒329-4217 栃木県足利市駒場町1542
電話 0284-91-1026 FAX 0284-91-2153
ここは【伊万里】・【鍋島】館蔵する世界最大級の陶磁美術館であります。
恐らく、これ程の数の陶磁器を有する美術館はなかなか在りません。
まさに足利が世界に誇る陶磁美術館と云える名所で御座います。
陶磁器にご興味のある方は、一度行って見てはいかがでしょうか。
休館日などの詳しい情報は下記【栗田美術館】公式サイトをご覧下さい。
アドレス: http://www.kurita.or.jp/
ご紹介させて頂きました【あしかがフラワーパーク】・【栗田美術館】共に、
当山のすぐ周辺に御座いますので、ご参拝の前後にでもお時間がありましたら
是非足を運んでみて下さいませ。当山共々宜しくお願い致します。
厄除け大師祈願寺 寺岡山元三大師 薬師寺
『平成23年完成 薬師堂正面の扁額』
~そこに苦しむ人あらば、手を差し伸べよう慈悲の瑠璃光~
書: 京都三十三間堂本坊妙法院門跡門主 菅原信海大僧正様
この程、平成23年に完成予定の「薬師堂」に掲げる扁額が完成致しました。
この書は右から、『瑠璃光殿』と書かれており、【瑠璃光】とは薬師如来が放つ
光の事です。この瑠璃光によって苦しむ人々を救って下さると云われております。
23年に完成する「薬師堂」を皆様の憩いの場と成るお堂にしたいという想いから、
『瑠璃光殿(るりこうでん)』と名づけるに至りました。
完成した暁には上記の扁額をどうぞ間近でご覧下さいませ。
厄除け大師祈願寺 寺岡山元三大師
『 皆様から多く質問を受けるQ&A 』
【 忌服について 】
家族や親族に不幸があった場合に【忌服】といって、
一定の期間 公の集まりや社交場へ行く事を避けて慎んで哀悼の意を捧げること。
忌日の日数は下の一覧表をご覧下さい。
* 尚、地方によって違う場合も有りますのでご了承下さい。
『 商品の開運祈願・出張祈願受付中!! 』
( 商品例: ヨークベニマル様 )
当山では、『 新商品(商品)・縁起物・オススメ品 』 等などの
開運祈願、商売繁盛、その他様々なご祈願を承っております。
近隣であれば出向いての出張祈願や店頭での祈願も致します。
* 出張祈願は、正月中は多忙の為控えさせて頂きます。
詳しくは当山までご連絡下さいませ!
TEL:0284-91-3236
『☆寺岡山元三大師からのお知らせ!!☆』
*皆様と共に闘った、大切な『折り鶴・応援鶴』のお焚き上げを承っております!
詳しくは当山までご連絡下さいませ。 TEL 0284‐91‐3236 FAX 0284‐91‐3441
(注)どうぞおかけ間違えのない様にお願い致します。
☆『 寺岡ニュース 』 の更新情報!!
■1月元旦~15日
『新春寺岡山元三大師大祭』 大晦日夜12時御本尊御開帳特別大護摩祈願 *御開帳は7日までとなっております。その後も毎日ご祈願を受け付けております。
■1月2(12時、2時)・3日(12時、2時)
福運お種子銭まき式 一年の除災招福を願いお種銭をまきます 隣接する河川敷にて12時・2時の部の2回行います。また昨年より、副住職賞として豪華商品もご用意しております。
■平成22年4月8日
薬師如来縁日(花まつり) 薬師如来様とお釈迦様の縁日併せて黄金の誕生仏に甘茶をおかけします
■平成22年5月3日(日曜日)【 寺岡山元三大師5月大祭 】
寺岡山元三大師5月大祭 昔から正・五・九にお詣りすると良いといわれています。 また毎年5月3日の日には、ご来賓者を迎えてお昼12時より本堂正面にて『お宝まき式』も開催されます。 このお宝まき式は、日ごろ参拝をして下さっている皆さまへの感謝をこめて、お菓子や雑貨品などを多数ふらかします。 お正月の『お種子銭まき式』に比べて参加人数も少ないので、 どなたでも袋いっぱいの品々を拾うことが出来ると思います。 連休に行われる「寺岡山元三大師5月大祭」に是非ご家族揃ってご参加下さいませ。
■平成21年度、『萩祭り 9月20日(第3日曜日)』
境内に植えられている約500株の萩の花のお祭りです。当日は、住職による法話、またおはぎとお茶のご接待が御座います。参加ご希望の方は法話が10時より始まりますので、それまでにお越し下さい。尚、参加費は無料です。いずれは、境内地全域において1000株の萩を目指しております。
御寄贈いただける萩も募集しております。
■毎月最終日曜日
読経会 般若心経と観音経を読経致します 午前8時30分~午前9時30分


















